写真集+エッセイ | 山恋い

書籍画像「山恋い」

著 / 久家隆男

  • サイズ:A4判
  • 製本:ソフトカバー
  • ページ数:62ページ
  • 発行日:2023年9月13日

内容紹介(一部)

はじめに

山には高校や大学のときにも時々登っていたが、社会人になって会社の山岳部に入ってから岩場や雪山も登るようになり、山行回数が増えた。しかし、20代後半から仕事が忙しくなり、いつの間にか山から遠のいた。

(以下略)

「山恋い」本文その1
「山恋い」本文その2
あとがき

(前略)

一方、職場の仲間と結成した山久会の最近の仲間は新陳代謝がなく、私と共に年を重ねてゆく。従って、私の歩調が遅くなっても仲間も同様なので、さほど気づかいが要らない。このため、山久会の仲間とは今も山行を続けることができる。

(以下略)

このページの先頭へ